広島市で50年営業を続ける。「餃子専門店王」の
餃子は1個14gの一口サイズ。創業以来、餃子の
あんは、キャベツも白菜も玉ねぎも使わない、青ね
ぎ主体の個性派。全体をこんがりと焼き、薬味の青
ねぎを入れたタレで食べます。
青ねぎ特有のウマミが特徴な餃子です。




1957年(昭和32年)創業の中華料理店。
創業以来続けている餃子。
餃子は、ベースのあんが青ねぎ主体で、あと入るのはニラが少々入るだけとなっています。白菜もキャベツも玉ねぎも使用していないので、青ねぎの甘みと苦味が、当店の餃子の魅力となっています。
あんは、みじんぎりにした青ねぎを脱水し、刻んだニラと合わせ、豚挽肉と合わせたものです。
4gの皮に対して、あんが10g。計14gというひと口サイズの餃子になります。









フライパンにタップリ(約110ml)のサラダ油かラードを入れて下さい。
   





フライパンの縁にそって餃子を円形に並べる。(サラダ油・ラードの量は餃子が1/3位につかるぐらいです。
   




大さじ1杯くらいのお水をいれる。(水をいれすぎないようにしてください。
   




蓋をしめ強火で焼きます。時々フライパンを前後・左右に傾けて焼きます。
※油がはねますので、充分に注意をして下さい。 
   





餃子のまわりがキツネ色になれば出来上がりです。 
   





タレにねぎをたっぷり入れてお召し上がり下さい。 

 
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